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最新のIT業界を知り尽くしたテクニカルカウンセラー紹介

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テクニカルカウンセラーとは?

イメージテクニカルカウンセラーとは、ご登録後、あなたに最初にお会いするカウンセリング担当者。カウンセリングを通してエンジニア・デザイナーの強みを見出す「スキルカウンセリングのプロフェッショナル」です。@Agentのテクニカルカウンセラー最大の特徴は、あなたの将来を見据えたご提案を行うこと。ご希望に沿った案件をご提案するのはもちろんのこと、今あるスキルを最大限に活かすためのキャリアパスについてアドバイスします。カウンセリングは1対1でじっくりお話を伺うスタイルなので、抱えている疑問や悩みも気軽にご相談ください。
5年後、10年後も最前線で活躍するために、将来のキャリアビジョンを一緒に考えましょう!

カウンセリングの流れ

テクニカルカウンセラーのご紹介

エンジニアのテクニカルカウンセラーのインタビューを見る

デザイナーのテクニカルカウンセラーのインタビューを見る

エンジニアのテクニカルカウンセラー

エンジニアに寄り添い、絶対的安心感を与えるテクニカルカウンセラー

高橋亜矢(TakahashiAya)

気をつけているのは、エンジニアさんが持っている引き出しをきちんと開けること

もともとIT業界に興味があり、大学時代からIT系ベンチャー企業で働いていた。
レバテックに入社してすぐに持ち前の人当たりの良さが認められ、今では月間
社内No.1のカウンセリング数を誇る。
常に幅広いITスキルの勉強も怠らず、エンジニアからの信頼も厚い。

重要なのはキャリア面の目標と生活面の理想に合った案件を紹介すること

エンジニアさんのカウンセリングを担当する時に、特に大事だと思っている事が一つあります。それは「理想の将来像」を見つける事です。ここで重要なのが、キャリアプランだけではなく、ライフプランも含めた「理想の将来像」をお伺いする事だと思っています。なぜかというと、エンジニアさんによって、モチベーションはそれぞれなので、それに合わせて参画先が変わってくると思うからです。
私がエンジニアさんのカウンセリングをさせていただく中で、「理想の将来像」の軸は大きく2つに分ける事が出来ると思っています。一つ目が、キャリア的な目標で、二つ目が生活面での理想です。一つ目は技術者として自分の技術を深めたい方や、将来的にはPMを目指している方、ご自身でサービスを作りたい方などが当てはまります。二つ目は、自由に時間を使いたい方や、お金に余裕のある生活をされたい方などが当てはまるかと思います。
このような軸から、これを実現するためには、今どういうキャリアを歩む事が最適なのかという事をエンジニアさんと一緒に考えていければと思っています。

エンジニアさんの疑問や不安はすべて私が解消します

カウンセリングイメージ私がカウンセリングを続ける中で活力になっている言葉があります。それは「高橋さんに相談して良かったです」「色々丁寧に説明していただき、ありがとうございました!」というお言葉です。
感謝していただけたのは、いつもエンジニアさんのことを考えて提案させていただく姿勢が伝わったからだと思います。私はカウンセリングから決定までの間で特に気を付けている事があります。それは、エンジニアさんの不安や疑問点をその都度クリアにして先に進める事です。特に初めてフリーランスになる方には、カウンセリング時に不安や疑問点をお伺いし、すべてご説明をして、納得していただいてから進めるようにしています。また、商談の設定など、進捗があるたびに、今はどの段階で、今後どういう事が待っているのかという事を明確にし、現状での疑問点があればお答えするようにしています。
こうしてご自身の理想に見合った参画先を見つけていただき、企業担当からその後の活躍を聞くのも楽しみの一つです。

まずは相談から カウンセリングを希望する方はこちら

デザイナーのテクニカルカウンセラー

デザイナー系職種の9割を担当する、デザイナーのテクニカルカウンセラーリーダー

中島大輔(Nakajima Daisuke)

ついつい相談してしまう、そんな雰囲気作りを心がけています

エンジニアのカウンセリングを担当していたが、2011年末からデザイナーのカウンセリングをゼロベースで構築。
現在はデザイナー・ディレクター・プランナー・コーダー・フラッシャー・シナリオライターなど、幅広い職種のカウンセリングを担当している。毎月20~30人のカウンセリングを行い、各個人に合ったキャリアプランの提案力は社内トップの実力。

一番嬉しいのは「相談しやすい」と言っていただけるとき

もともと先にエンジニア向けのカウンセリングのフローが確立されており、デザイナーのカウンセリングに力を入れたのは2011年の末くらいからでした。
私がメインで担当することになったものの、初めはスキルについてわからないことばかりで正直戸惑っていました。というのも、ディレクター・プランナー・コーダー・フラッシャー・シナリオライターなど、職種が多いことに加え、業界によってもスキルが異なり、知識が追いつかなかったからです。
そこで、それをカバーするために当初から常に気をつけていたのが「話しやすい雰囲気作り」です。初めから「スキルカウンセリング」ではなく、最初に簡単な僕の自己紹介をするなど、雑談から会話を広げていきます。そこでなるべく壁をなくしてもらえればいいなと思っています。
その後スキルのことを聞く時も、Yes・Noで答えられるクローズドクエスチョンはしないようにしています。スキルシートからは読み取れないポイントを聞き出したいという理由もありますが、クローズドクエスチョンではご本人の「強み」や「意向」が見えにくいからです。
ご本人の口から現状を一つ一つ話していただくことで、今後の可能性が広がる「糸口となるワード」を拾うことができます。何気ない会話からその一言を拾うため、聞く姿勢もとても大切にしています。これらは今でもずっと大切にしている姿勢なのですが、こういったところから「相談しやすい」と言っていただけるときが一番嬉しいですね

「今」ではなく「3年後」を見据えたご提案をします

カウンセリングイメージ毎月20人〜30人カウンセリングをしますが、「コーディングだけをずっとやっていきたい」など、今のスキルをキープしたい人が多いと感じています。
ですが、実際にはスキルの幅を広げていかないと、市場価値を「維持」するのも厳しいのが現状です。私たちはその現状を伝えず、今のスキルに合った案件だけをご提案することももちろん可能です。ただ、それではご自身で案件を探すのと何ら変わりがありません。業界の最新の動向を肌で感じ取っている私たち「テクニカルカウンセラー」にできるのは、今後どういったスキルを身につけておくべきか検討するお手伝いをした上で、将来を見据えたご提案をすることだと思っています。 やりたいことが決まっている方はもちろん、今後のキャリアプランに不安を感じている方も、まずは一度「相談」という気軽な気持ちで話しにきてください!

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