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訪問時の基本的な流れを押さえよう

クライアント先への訪問は、誰しも緊張するものです。
しかし、クライアント先の担当者があなたのスキル・人柄をただ見るためだけの場ではなく、あなた自身も案件の魅力度を見定める絶好のチャンスです。
あなたが本当に望む現場かどうかしっかり判断するためにも、訪問時の流れを知り、落ち着いて臨みましょう。

※弊社にて設定するクライアント先訪問の内容を保証するものではありませんので、ご了承ください。

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訪問~打ち合わせ

クライアント先訪問には、当社コーディネーターが同席をします。
訪問の15分前くらいに待ち合わせをして向かいますが、そのときに訪問時のポイントなどもお伝えしますので、ぜひこの時間も有効活用してください。

また、訪問時は好感のもてる身だしなみで臨みましょう。
当日の服装(スーツまたは私服)は事前にお知らせしますので、確認しておくようにしましょう。

Point1

第一印象はとても重要。
好感の持てる身だしなみ、表情、口調などを心がけましょう。
服装は、私服を指定される場合もあります。必ず事前に確認しましょう。

案件説明

冒頭または最後に、多くの場合クライアント先担当者から案件の紹介を受けます。
この時は、メモを取っても構いません。
案件が自分の要望に沿ったものか見極めるためにも、ここでしっかり案件の内容を聞いておくようにしましょう。

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Point2

案件の詳細な内容を知るのは、この時が一番の機会です。
参画先を決定するときの判断の手助けになるように、しっかりと聞いておきましょう。疑問に感じた点は、最後の質疑応答でクリアにしましょう。

職務経歴説明

多くの場合、職務経歴の説明を求められます。
クライアント先の担当者から話し方について特に指定のない場合は、全ての経歴を一から話すのではなく、自分の強みをアピールできる部分や、周囲を巻き込んで仕事をした部分など、受けている案件への参画に当たって自己PRにつながる内容をピックアップして話しましょう。

その際、「案件への参画に際し関連しそうな部分をピックアップしてお話しようと思うのですがよろしいでしょうか?」などと提案するとスムーズです。

Point3
クライアント先担当者は、ここで強みとなるスキルや人柄を見て、参画後に予定している業務を任せられるのかを考えています。
きっちりアピールできるように、あらかじめPRポイントとなる経歴はどこか、考えておくようにしましょう。

強みや志向に関する質問

経歴の説明が終わったら、主にスキルなどの強みを把握するために、スキルや知識、仕事の進め方や考え方など幅広く質問を受けます。

例えば、経験について問われたとき実際にその実務経験がない場合でも、「経験はしていませんが○○については学んできました」など補完できる話題があれば、積極的に話すようにしましょう。

関連ページ

訪問時のよくある質問

訪問時の行動NG集

Point4
質問に正直に答えるのは当たり前のことですが、その話題から更にアピールできる点があれば補足して積極的に話すようにしましょう。
ただし、話題が逸れるほどの話しすぎには要注意。
また、できないことは「できない」と正直に話すことも大切です。

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参画実績のご案内

質疑応答~終了

最後にはほとんどの場合、こちらから質問できる時間を用意されています。
参画先を決める際に必要な情報を得るチャンスです。
適切な情報を得るためにも、開発で携わるサービスが事前に分かるようであればそれについて調べ、質問を用意しておくようにしましょう。

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Point5
クライアント先企業で扱っているサービスがある場合、それを知っておくことで、より参画後のイメージが湧きやすいように詳しく質問をすることができます。
そうした質問自体が、サービスについて関心があると思ってもらえるチャンスにもなります。

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カウンセリングの流れ

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